2013年05月15日

 みょうが


 お隣との地境に茗荷がもりもりと生えてきました。
 ちょうど春に松の木を倒したあたりで、明るくなった
 のが良かったのか例年よりたくさん出ているようで
 す。地境が判然としないので迂闊には採れません。

何にせよ、こういったものが自生するのは好ましいことです。筍も終わり、
関東では山菜の類はほぼ終りました。これからの楽しみは茗荷の子くらい
でしょうか、花芽が付いたら我が家寄りの奴を控え目にいただきましょう。

posted by かまなりや at 16:54| 自然・花・虫・鳥