2018年01月17日

 エイチエルエー




久方ぶりに白血球(HLA)型の適合による献血の依頼文書が届きました。今月は2日に既に一度成分献血をしているのですが、ご依頼とあっては是非も無く月末に予約を取りました。今月は、日程の空いているところにパズルのように出張教室を埋め込んであり、献血に伺えるのは28日の日曜日しか無いのですが、予約先の献血管理課の担当さんに問い合わせたところちょうどその日に適合患者さんの都合も合うとのことで、すんなり決まりました。

いよいよもって体調に留意して今月を過ごさねば。よーしこうなったら、気合だ、気合だ、気合だーーー

オイオイオイ、と。

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2018年01月05日

 ガンマ




先日二日、初湯のあとに横浜東口のいつもの献血ルームで本年初の成分献血をしてきました。3日後の今日、検査結果が届きました。年末年始の暴飲が祟ったものかγ-GTPが少々上がってしまいましたが、数値的には基準値範囲内ですし他の検査項目も概ね正常値でしたので、とりあえず安心です。

茨城での修行中、なけなしのお金で地酒『郷の誉』を近所の酒屋さんに買いに行くと、旦那さんが「お酒は細く長くだよ」と諭してくださったことを思い出します。酒屋の旦那さんはその後他界されたと仄聞しましたが、旦那さんの教えを遵守して、細く長く楽しむことにいたしましょう。

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2018年01月02日

 はつゆ




江戸川の竹の湯さんに、初湯に這入りに行ってきました。家人も一緒に行くというので、朝ご飯を食べてすぐに夫婦で車に乗り込み、スカスカに空いている首都高を一目散、9時前にはお湯屋へ到着し、ゆっくりと朝湯を堪能してきました。朝日の差し込む明るい銭湯はまさに極楽!お土産に年賀タオルまで頂戴して、それはそれは良い気分でした。帰りはこれまた空いている首都高(アクアラインだけは渋滞)を快適に走り、ラジオで箱根駅伝の中継を聞きながら、湾岸線横浜ベイブリッジから晴れ渡った富士山を拝みました。

俗に『初湯千両』と云いますが、まったくもってお正月の朝湯は良いものです。

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2017年12月22日

 ゆずゆ




12月22日冬至の今日は、ちょうど江戸川の出稽古が入っており、これ幸いと仕事帰りに行きつけの『金城湯』さんで柚子湯に入ってきました。湯船のお湯が見えないほどに柚子の実が浮いてむせ返るような香りが洗い場に充満しているのかと思いきや、袋に入った柚子が湯船の隅にちんまりとつなげてあるという形で少々拍子抜けでしたが、ほんのりと良い香りのお湯に浸かってとてもイイ気分でした。

岡本綺堂さんの随筆に寄ればこういった季節湯の日には番台に心付けを置く習慣があったそうですが、今は廃れてしまったようです。及ばずながら少々の気持ちを表明するべく脱衣所で売られている缶ビール(スーパードライ350ml250円)を一本買って心付けの代わりとさせていただきました。

さて、明日から巷は連休聖夜。クリスマスを祝う習慣の無い我が家にも煙突があるので、うっかりサンタなどという怪異が推参せぬよう、煙突周りに水を入れたペットボトルでも並べておきましょう。

冗談はさておき、みなさま、そうぞ良いクリスマスを。

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2017年12月07日

 かっこんとう




薬局にお勤めの方から『葛根湯』を安く譲っていただきました。市販のものは案外割高なので大助かりです。折りしも月初めから鼻風邪を引いている身、いつもならケチケチ服用する薬ですが毎食前お湯で溶かしてがぶがぶ飲んでいます。とは言え飲みよい薬おでもないので(ちょっと香りがきつい)今日は牛乳を入れて飲んでみました。これが中々マッチして、飲みやすくなる上にけっこう美味しいと私は感じました。いけますよ、ミルク葛根湯。

今度は沸かした牛乳で溶かして葛根湯オレにしてみようかな。

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2017年11月05日

 しみずゆ



一昨日、久しぶりに、鎌倉材木座の『清水湯』さんに行って来ました。もう、かれこれ数年ぶりですが、材木座の海岸からちょっと入った閑静な住宅街にどっしりと建つ日本建築のお湯屋は健在でした。ここは、東京型銭湯とちょっと形式が違って湯船が洗い場の中心にあります。関西方面では多い造りですが、関東では珍しいと思います。お湯はきりっと熱め(とは云え東京下町の熱い湯に比べれば気持ち良い位の温度)ペンキ絵は無く九谷焼のタイル絵が散りばめられています。勿論、番台も健在!現在鎌倉市には5軒の銭湯がありますが、その内4軒は大船の駅周辺です。古都鎌倉の湯屋はこの清水湯さん1軒のみ。これから新規に銭湯が開業することは考えにくいですので、ぜひとも頑張って続けて欲しいものです。


湯上りに夕暮れの材木座海岸で涼みましたが、海からの秋風がそれはそれは心地よかったです。

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2017年10月04日

 手用液体石鹸




今月の献血(毎月1回月初めに行くようにしています)に行ってきました。本日もトリマアクセル採血機で血小板成分献血をこじっかり1時間ちょい、『村上海賊の娘』をゆっくりと読みながらのんびりしてきました。今日のお土産はマキロンのハンドソープ、これは主に全血の献血者用なのでなかなかいただけないのですが、今日はポイントが貯まったとかで貰えました。家に持ち帰るとガンツ女房にも「でかした」と褒められて、ハートマークを貰えました。

このハンドソープは芋乃市場のトイレ前の洗面所に置かれる予定です。どうぞ皆様、芋乃市場にお越しの際はご遠慮なく、マキロンの薬用ハンドソープをご使用願います。

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2017年10月02日

 あさひゆ




スタンプラリーは一応の完結をしましたが今宵も江戸川の銭湯へ赴きました、新小岩駅近くの 『旭湯』 さんです。ここは、こじんまりした佇まいながらきりっとした熱めのお湯で身が引き締まります。東京から消えつつある番台もここは健在、ペンキ絵の富士山を眺めながら塩素の効いた熱めのお湯に浸って忙しかった9月の疲れが癒えました。

やっぱり、東京の銭湯はサイコーです。

関連記事 2017年 9月30日 20

posted by かまなりや at 08:52| 養生話・献血・湯屋

2017年09月30日

 20




7月から取り組んでいました 『江戸川銭湯スタンプラリー』 は、20軒目を達成しました。今年はボーナスステージという、更に10軒(20軒の湯屋と重複可)廻るとオリジナル桧桶が貰えるという企画もありますが、これはパス。今年はこの桧の桶に予算を割いたからか全体に商品がしょぼい印象でしたが、本当に欲しいのはこの判子の埋まった台紙です。暫くはこの台紙を眺めて悦に入りましょう。

さあ10月です、今年も100日を切りました。季節の変わり目、巷は選挙で騒がしくなりそうですが、風邪などひかぬよう気をつけましょう。

関連記事 2017年 9月22日 とものゆ

posted by かまなりや at 00:00| 養生話・献血・湯屋

2017年09月22日

 とものゆ



江戸川銭湯スタンプラリーも架橋に差し掛かりました。19軒目訪問の湯屋は、東小岩の 『友の湯』 さん。千葉街道と柴又街道が交差する四つ角に面してドンと建つ名物銭湯です。〈友の湯公式サイト


何が名物かというと入り口ホールにあるHOゲージの鉄道模型大ジオラマです。ご主人の手作りらしいのですが鉄道ファンにはたまらない目の保養でしょう。


そしてもう一つの名物がロビーに飼われている猫ちゃんたち。4〜5匹の猫がゆったりと寝そべっていて、湯上りのお客さんが猫を撫でている姿はなんとも微笑ましいものです。

然しながら、ここの本当の名物は 『軟水』 という泉質(温泉ではないので水質というべきか)です。何やら軟水を作る機械で水を磨き上げるとか何とか云う説明が書かれていましたが、そのエビデンスについてはこの際、措きましょう。カランのお湯も湯船の湯も実にぬるぬるとなめっこく、ほんのりと塩素を感じました。アルカリの温泉に入っているような気分でした。

さて、今回のスタンプラリーもあと一軒、最後の一軒は出稽古先作業所の目の前にある 『日の出湯』 さんと決めています。すっかり顔なじみとなった番台の女将さんと、久しぶりに会うのが楽しみです。

関連記事 2017年9月20日 18

〈画像は携帯電話のカメラで撮影〉

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2017年09月20日

 18




先日、台紙を忘れるという痛恨の失策を犯した江戸川銭湯スタンプラリーですが、昨夜めでたく18個目の判子をいただいてきました。18軒目(正確には19軒目)に訪れたのは南小岩の 『大黒湯』 さん。小岩駅南口フラワーロードの中にあるビル型銭湯で駐車場はなく、はす向かいのサミットに停めて歩いていきました。小体な湯屋ながらきれいに掃除が行き届き、お手洗いもバリアフリーになっていてとても利用しやすいお湯屋さんでした。

さて、これであと判子2つで今回のラリーもゴールです。今年はボーナスステージというイベントも企画されていますが、こちらは勘定に入れずに20軒で完結としましょう。 あっと二軒、あっと二軒。

関連記事 2017年9月16日 じぞうゆ

posted by かまなりや at 17:56| 養生話・献血・湯屋

2017年09月16日

 じぞうゆ




江戸川銭湯スタンプラリー18軒目は、北小岩の 『地蔵湯』 さん。とっぷり暮れてからの訪問で行灯と暖簾しか写りませんでした。前回訪問の照の湯さんに比べるとこじんまりした印象ですが(と、ゆうか照の湯が広すぎ!)昭和の趣が残る良い湯屋さんです。何と!お手洗いは汲み取り式、久しぶりに所謂ボットン便所を使用しました。ペンキ絵は田中みずきさんの富士山。お湯は熱からずぬるからずちょうど良い塩梅でした。

しかしここで私はスタンプラリーカードを自宅に置き忘れるという痛恨のミスをおかしてしまいました。がく〜(落胆した顔) 新しい台紙に判子は貰いましたが18個目にはならず、1回パスしちゃった気分です。まあ、気を取り直して次回18個目の判子を貰いましょう。

さて、次回も小岩のお湯を巡りましょう。

posted by かまなりや at 00:00| 養生話・献血・湯屋

2017年09月13日

 てるのゆ


昨日伺った小岩の 『照の湯』 について、少々詳しくレポートいたします。築60年に及ぶ建物はかなり傷み、そこここに瑕疵が否めませんが細部に贅を尽くした造りは素晴らしく、それほどこのお湯屋には博物館的な価値があると思うからです。


入り口は広々として、両側には水槽が設置されています。江戸川は金魚の町ですから、和金などが泳いでいたかはたまた珍しい熱帯魚などを泳がしていたものでしょうか。靴脱ぎ両側の下駄箱の数も多く、とにかく広々としています。


がらりと木の引き戸を開けて中に入れば番台は総タイル張り、見上げる格天井は最上格式の『折上げ格天井』で、壁際の曲がった造りは宮大工さんでもなければできない仕事です。男湯と女湯の仕切りには丸太が使われ、テッポウ柱をイメージさせます。


洗い場に入れば、壁際のカランの合間に何とふた島のカラン場、それも間のスペースにはゆったりとした間隔がとってあります。浴槽も三槽で広々としています、真ん中にはビーナス像が。男湯と女湯の仕切りには細かなタイル絵が施してあり、ここにもかなりのお金がかけてあります。惜しむらくはペンキ絵がなく、画竜点睛を欠いている感は否めませんが、いずれどんと富士の絵を描いて欲しいものです。

総じて角ばった印象がなく、番台や浴槽にアーチ構造が愛用されているのはここを建てた羽黒山関の心意気でしょうか。今後老朽化が進めばいずれはこの湯屋も閉める日が来てしまうのでしょうけれど、開いているうちにせっせと通ってこの昭和の湯屋の佇まいを五感で味わっておきましょう。これだけの骨董的銭湯はそうそう味わえますまい、まさに文化財的お湯屋さんです。

画像は、グーグルのインドアビューから拝借しました

posted by かまなりや at 19:00| 養生話・献血・湯屋

2017年09月12日

 じうしちけんめ




江戸川銭湯スタンプラリーは地道に17個目の判子を貰ってきました。十七軒目に訪れたのは小岩の 『照の湯』 さん、何とこの湯屋は昭和の大横綱 『羽黒山』 が建てたという銭湯です。昭和28年頃に建てたという湯屋は相当痛んでいましたが、番台の女将さんが物腰の柔らかな品のある方で、「お世話になります」と湯銭を払うと「ごゆっくり温まってくださいね」と微笑んでくださって、疲れた心がほぐれました。お言葉に甘えて豪壮な造りの広ーいお風呂でゆったりとひたってきました。

小岩には人情が残ってますね〜。

posted by かまなりや at 00:00| 養生話・献血・湯屋

2017年09月08日

 ふじふじ


江戸川銭湯スタンプラリー16件目は、春江町3丁目の 『春江湯』 さんへ。瑞江葬儀所の北側、一之江名主屋敷の南側の住宅街にひっそりと建つ目立たないお湯屋ですが、ここの富士山のペンキ絵は迫力がありました。


浴槽側は田中みずきさんの夜景の逆さ富士(男湯)と、朝の富士山(女湯)が描かれています。


そして浴槽に浸って脱衣所側を見ればその壁にも青々とした富士山がどーん!こちらは亡き早川絵師の作品。

伺った日はちょうど薬湯の日で浴槽が緑色のバスクリンのようなお湯で少々がっかり(水道水のさら湯が好きなのです)でしたが、洗い場では田中氏の富士山を眺め、湯につかっては早川氏の富士を眺め、二つの富士山を堪能してまいりました。いやぁ〜、極楽でした。

さあ、スタンプラリーもあと4件、今月中にはゴールできそうですな。

画像はグーグルマップのインドアビューから戴きました。

田中みずきさんのブログ 銭湯ペンキ絵師見習い日記
春江湯(東京都・江戸川区)でのペンキ絵制作日記_2014年3月18、19日

posted by かまなりや at 00:00| 養生話・献血・湯屋

2017年09月06日

 ひがしぐち




横浜駅には西口に2ケ所、東口に1ヶ所、計3ヶ所の献血ルームがあります。県内に8ヶ所のルームがある中で横浜駅に3ヶ所が集中しているというのは、ちょっと珍しいケースではないのでしょうか。因みに私の行きつけは、東口の献血ルーム正式な名称は 『横浜駅東口 クロスポート献血ルーム』 です。

今日も予約の上、71回目の血小板成分献血に行ってきました。今回はHLA適合の依頼は来なかったのですが現地に行ったらばHLA適合レシピエントさんへの適用扱いになっていたようで、トリマアクセルでの採血でした。看護師さんの穿刺も心地よく、いい〜献血でした。

posted by かまなりや at 18:57| 養生話・献血・湯屋

2017年08月30日

 きゅう




お盆の『横浜釜石間往復一人運転』で悪化した坐骨神経痛は2週間経って徐々に軽減してきましたが、まだ完治には至りません。そこで、お灸治療を導入すべく久しぶりに『せんねん灸』を買ってきました。

銀行へ廻るついでに、港北ニュータウンセンター南駅のHAC薬店に赴くと、駅前広場はなにやらロケをやっているらしく物々しい機材やケーブルが設置してあり、レフ板を持ったスタッフや出演者と思しき役者さんたちが居りました。邪魔にならないように野次馬の皆さんの後ろをそっと通ろうとすると、おもむろに監督さんらしき人の『本番いきまーす、用意、スタート』の声、お、と思う間もなく野次馬の皆々さんがそれぞれに動き出し、少し巻き込まれるようになりながらもかわしながらどうにか通り抜けました。何と、野次馬と思われたのはエキストラの皆さんだったようです。

ちょっと写っちゃったかもしれません。でもいったい何のロケだったんだろう?何か、バラまかれたチラシをみんながこぞって拾うようなシーンでしたが・・・写真撮ればよかったかな。

posted by かまなりや at 17:00| 養生話・献血・湯屋

2017年08月29日

 じうさん




江戸川銭湯スタンプラリーもこつこつと13軒目の湯屋へ行って来ました。今回は仕事場近所で行きつけの不二の湯さん、こじんまりとした湯屋ですが、良いお風呂屋さんです。

8月もいよいよあと2日、宿題やらなくちゃ。

関連記事 2017年8月20日 じっけんめ

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2017年08月20日

 じっけんめ




江戸川銭湯スタンプラリーはついに10軒目となりました。畢竟判子も10個目をいただいてまいりました。画像は10軒達成の記念品『お湯の富士トートバッグ』所謂エコバッグですな。昨年の入浴剤10個入りに比べるといささかおしょぼくなったようにも思いますが、そこはそれ色々と毎年の企画のことですからあまり深く考えますまい。

さて、ゴールまであと10軒、後半戦です。夏も同じく後半になりますが、この8月は雨ばっかり・・・どうにも時雨れた夏です。せめてさっぱりと銭湯で汗を流して残りの夏を乗り切りましょう。

関連記事 2017年8月5日 ななつめ

posted by かまなりや at 09:00| 養生話・献血・湯屋

2017年08月05日

 ななつめ




江戸川銭湯スタンプラリーは、7軒目の湯屋となりました。七軒目は先日駐車場が一杯で断念した 『第二寿湯』 ここは少々路地が狭く車で入りにくいところにあるのですが、こじんまりした良い銭湯でトイレがきれいで広いのが気に入っています。そして久しぶりに行ったらばペンキ絵(ここは田中みずき絵師)が塗り替えられていました。江戸川区の銭湯マスコットお湯の富士君(キャラクター原型は第二寿湯さんが発祥)がどーんと描かれて、面白い仕上がりになっていました。(残念ながらペンキ絵のある洗い場は撮影できません。)

さてさて、判子が集まってくるのはなんとも嬉しいものです。番台の人によって左下に寄せて押してくれたり、ど真ん中に押してくれたり、一向かまわず少し曲がっていたりと、少しずつ表情が違っていて楽しいインスタレーションです。

関連記事 2017年7月25日 よんけんめ

東京銭湯 お湯の富士誕生秘話

posted by かまなりや at 00:00| 養生話・献血・湯屋