2016年07月12日

 たけのゆ




江戸川区篠崎町の 『竹の湯』さんへ行って来ました。どうですか、この堂々とした入母屋造りに唐破風の店構え!大仏殿のようじゃぁあーりませんか!? 銭湯はこうでなくっちゃぁ詰まりません。もちろん番台、脱衣所は豪壮な格天井、浴室も見上げるような高い天井に浴槽壁面には中島絵師の富士のペンキ絵、お湯は水道水に薪焚きの江戸前、カランの湯も頗る勢いが良く申し分ない環境です。一つ難を付ければ照明器具が拙く少々暗いことでしょうか・・・まあ、これも銭湯らしいと云えばらしいのですが。ともあれ、駐車場も広くお手本のような湯屋でした。

先日始めたスタンプラリーもこれで2軒目、ひと月3〜4軒回れば年内に達成できそうです。スタンプを集めていただける景品もさることながら、台紙が判子で埋まっていく快感にしびれます。さて、次は同じく東部地区の 『第二寿湯』さんを、予定しましょう。

関連記事 2016年7月5日 スタンプらり〜

posted by かまなりや at 00:00| 養生話・献血・湯屋

2016年07月11日

 じょうわんこつがいそくじょうかえん




『上腕骨外側上顆炎』 になりました、所謂 『テニス肘』 です。今月初めあたりから肘が痛み、日に日に痛みが増すようなので整形外科を受診しました。お医者は 「手首を使いすぎる仕事をしてますか?」 と質すので、 「ここ半年ロクロ挽きっぱなしです」 と答えると、成程と云った風に頷き、この症状を解説してくれました。

要約すると、手首の使い過ぎで前腕伸筋腱群にストレスが集中し、外側上顆に収束付着した部位で微小断裂が起き炎症を起こしているという仕組みであるようです。うーん、中々に専門的な単語で舌をかみそうですが、概ね3週間は手首に無理を掛けぬようにとのこと・・・無理です。まだまだ今月もロクロを挽かねばなりません。

テニスはしないので、『ロクロ肘』 というのが相応しいのでしょうが、怪我は職人の名折れ。挽き過ぎて痛むなどと云うのは仕事が下手な証拠です。手首の使い方を工夫して乗り切りましょう、痛みを緩和するストレッチの方法も教わりました。

職人の辞書には名誉の負傷などという言葉はありません。

posted by かまなりや at 17:38| 養生話・献血・湯屋

2016年07月05日

 スタンプらり〜




今年も江戸川浴場組合のスタンプラリーが始まりました。昨年は秋からの参戦でしたので、5個のスタンプを2回集めてオリジナルタオルを二本いただきました。今年は20軒回ると貰えるバスタオルを狙ってみましょうか。

とりあえず今日、贔屓の金城湯さんで台紙をいただきまず一つハンコをもらいました。さてさて実施期間は大晦日までのあと半年、頑張って集めましょう。

ちょっとした楽しみができました。

関連記事 2015年12月7日 判子耐久競争

江戸川区のサイト ぶらり 湯らり スタンプらりー

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2016年07月02日

 回数券




東京の銭湯の共通入浴券が発売になりましたので、10枚買いました。前回より100円値上がって4300円でした。今東京のお湯屋は一回の入浴料が460円です。回数券は一枚換算430円、一回30円のお得です。ドライヤーが20円ですから、髪を乾かしても10円残ります。長ーい目で見ればお得でしょう。

郵便局の切手など、何百枚買っても、これっぱかりの割引もない詰まらぬ券ですが、それに比べると入浴共通券には湯屋らしい人情を感じます。富士山の絵柄がまた乙ですな〜。

暑い時分の銭湯はまた格別の風情、熱い湯につかって涼む風の心地よさ、ああ〜日本人で良かった。

posted by かまなりや at 20:45| 養生話・献血・湯屋

2016年06月26日

 こん倒




昨日、疲労が極点に達し、倒れました。と云うと、意識を失って救急車でも呼んだかのように思われるかもしれまが、さすがにそれほどの緊急事態ではなく、ものも言えないほど疲れ果て、倒れるように寝た。ということです。9時にぶっ倒れて昏睡し、明け方3時に這うように一度小用を足し、またもや昏倒、目が覚めたら7時でした。都合10時間寝ました。

良く寝て、気分はすっきりしましたが、疲れは残り、こんなことを続けていたら命が危ないぞと自嘲し、今日は全ての作業を中断し、休養しました。カレンダーを見て確認したら、24日間働き詰めでした、怠け者には快挙です。本当に疲れ果てるというのは初体験で、ああ、こんな風になるのかと発見があって面白いことです。結句こういう具合に休むことになるのですから、はなから休みを組み込んだ日程構築ができないのが諸悪の根源。これを機にスケジュールの組み立てを再考しましょう。

今はかなり穏やかな気持ちです。日曜日に人並みに鰹などつつきながら安らかに晩酌していると、ふつふつと幸福を感じます。明日からまた多忙は猖獗を極めることでしょうけれど、上手に休息を挟んでがんばりましょう。

夏も少しずつ、本番です。

posted by かまなりや at 18:11| 養生話・献血・湯屋

2016年06月17日

 看護士きてぃ




先日、久しぶりに献血の記念品にナースキティのグッズを貰いました。横浜の港(山下公園)に並んで佇むけんけつちゃんとキティちゃんのポーチです。赤十字としてはけんけつちゃんの方がメインキャラなのでしょうが、キティファンはついつい、キティの方に目が行ってしまいます。

さあて、何に使いましょうか?

posted by かまなりや at 17:25| 養生話・献血・湯屋

2016年06月02日

 あらいゆ




疲れたときは、銭湯に限ります。それもお江戸・東京下町の湯屋が一番!郊外とは言え、東京生まれには塩素の効いた水道水を沸かした銭湯の湯が何よりの薬です。

両国に野暮用があって、用足しのついでに墨田区本所二丁目の 『荒井湯』 さんに行って来ました。春日通り沿いの横丁にある目立たない湯屋ですが、唐破風の屋根に番台という昔懐かしいスタイル。湯は、熱め・普通・ぬるめと三種類の浴槽がある心配り、そしてペンキ絵は中島絵師による北斎写しの富士山。高〜い天井を仰ぎ見ながらしみじみひたる更湯は本当に良い気持ちです。そして、湯から上がって外へ出ると目の前にはスカイツリーがにょきり

いやぁ良い湯でした。 さ、明日からまたハリキッてハタラキましょう。

〈 一昨日の記事で更新しないなどと云っておきながら、ヒマで書いちゃいました・・・休みベタになってしまった模様。〉

posted by かまなりや at 17:47| 養生話・献血・湯屋

2016年06月01日

 コウエン




休みを活用して、57回目の献血に行って来ました。今日はトリマではなくCCSでの採血でしたが、血小板4サイクルで、まったり一時間満喫してきました。ちょうど昼ごろの採血でしたので、献血後に昼食をとるべいと、献血ルームからほど近い横浜東口の雑居ビルの2階にある中華料理屋へひょいと入り、タンメンを注文しました。昼時はどこも禁煙だろうという先入感に加え、休みモードで注意力を欠いたことも手伝って全面喫煙可店であることに気付いた時には注文も通ってしまい、しまったと心の内で叫びました。

入店時に見落とした周囲の客(ほとんどがサラリーマン)が、ぶかぶかと狼煙を上げ始めたのでマスクをして自己防衛しましたが食べる時にはマスクは役に立たず、ほぼガス室状態の中でタンメンをすすりました。そんなネガティブな状況で食べ始めたタンメンがびっくり、頗る美味いのです!野菜はシャキッと炒められ、細打ちの麺も及第の出来、スープも臭みが無く、嬉しいことに薄めの味付け!しかーし、どれだけの美食も毒ガス充満の中では満足な食事にはなり得ません・・・

鼻をつまみながら渋々平らげて、転がるように店を逃げ出しましたが、お店は悪くありません、そして、お客さんも決して悪くはありません。たばこのみの皆さんが 『吸う場所』 の希少な昨今、身を削り高額納税する方々にとって、ここはランチタイムのオアシスでしょう。悪いのは一にも二にも迂闊だった私ばかり、ぼっくり自滅した後悔だけが残ります。

禁煙店ならぜひもう一度伺いたいお店です。何とも皮肉なことに店名は 『香園』 喫煙者の方には、お勧めです!

〈 6月2日 アップロード 〉

posted by かまなりや at 17:31| 養生話・献血・湯屋

2016年04月17日

 ろくごう




大田区の六郷温泉が廃業するそうです。また一つ、東京から銭湯が消えていきます・・・いい湯屋だったのになぁ。

仕方の無いことは仕方がないので現実を受け止めて、悲しみはゆっくり消化するとしましょう。ありがとう、六郷温泉さん 『一日御静養』 という黄金のキャッチフレーズは、一生忘れません。

posted by かまなりや at 08:46| 養生話・献血・湯屋

2016年03月04日

 Trima




昨日はどうやらやりくりをして、一日休みました。午前中はのんびりして、お昼から一ヶ月ぶりの献血へ。平日のお昼前とあって横浜東口のルームは空いていて、待つことなく採血ができました。今回もTERUMOBCTのトリマでまったり70分、血小板献血をしてきました。

今年はもうこれで3回連続トリマでの採血で、途中でのトラブルもなく実に良い気分。動作音が大きいとか、フローのエラー音が気になるとか、とかくドナー間での評判は芳しからぬ機械ですが、私はこのトリマがお気に入り。次回も是非トリマでお願いしたいところです。

昨日は何やらキャンペーンだとかポイントがたまっただとかで記念品が多く、得した気分でした。物が欲しくて行くわけではないのですが、色々貰えるとそれはそれで嬉しいものです。昨日は看護士さんに専門的な質問もできて、ちーと賢くなりました。

さて、年度末。また忙しくなりそうです。

posted by かまなりや at 19:13| 養生話・献血・湯屋

2016年01月13日

 ゆやはじめ



2016年平成28年の湯屋初めは、地元横浜仏向町の 『黄金湯さん』 へ、名前がまずいいじゃぁありませんか。秀吉好みの銭湯は、何と!天然温泉! 関東の所謂 『黒湯』 ではありますが、ゆっくりと温まってきました。


ここの銭湯のポイントは壁のペンキ絵が田中みずきさんの作品であるところ。田中さんは数少ない銭湯ペンキ絵師さんで、中島さんのお弟子さんです。黄金湯の絵は男湯が富士山、女湯は海原に何と!太陽の塔(岡本太郎)そしてちょうど男湯と女湯の間にお城が描かれています。(旦那さんのたってのご希望だとか)

私は個人的には丸山清人さんのペンキ絵が好きですが、田中さんにもぜひぜひ頑張ってほしいところです。お会いする機会はないでしょうけれど、静かに応援させていただきます。

田中さんのブログ ペンキ絵制作日記 黄金湯

posted by かまなりや at 18:02| 養生話・献血・湯屋

2015年12月08日

 出 世 ?




本日、今年12回目、通算51回目の献血に行って来ました。今日は何と!暫くぶりのトリマ(ガンブロ社の採血装置、これが気難しい機械で過去何度か途中抜針などの憂き目に合っているのです。)今日は穿刺の看護師さんも気合が入っており、設定も無理のないようにしてくれて、アラームを鳴らさずに完了しました。時間はかかりましたがトリマで完走し、本場所で勝ち越したような実に清々しい気分で帰ってきました。さて、年内の献血はめでたく終了、来年は1月2日朝一に予約を入れてきました。新春のお楽しみ、横浜駅東口で箱根駅伝往路花の二区のデッドヒートを観戦してから、その足で献血初めに直行です。

今夜は番付が上がったお祝いに(勝手に出世しちゃいました)崎陽軒のシウマイを買って帰り、 『シウマイちゃんこ鍋』 で祝杯です! トリマどんとこーい、ごっちゃんです。

関連記事 2014年8月4日 ばっしん

posted by かまなりや at 18:21| 養生話・献血・湯屋

2015年09月29日

 ノーカン




今日は午後、時間をやりくりして献血に行ったのですが、看護士さんの穿刺ミスで採血できませんでした。かれこれ50回近く献血に通っていますが採れずに帰ってきたのは初めてです。どうも針が血管を突き抜けてしまったようだとの所見で敢え無く今日はノーカウント!内出血に備えてヒルドイド軟膏を貰って帰ってきました。看護士さんを恨む気持ちは全くありませんが、採れずに帰ってくるというのは寂しいもの。針痕の痛みはありませんが、心はほんのすこーし疼きます。

でもしかし、くよくよしても始まりますまい。針痕が癒えたら、また赴きましょう。

今度は穿刺の上手な看護士さんに当たりますように。

posted by かまなりや at 17:32| 養生話・献血・湯屋

2015年07月02日

 こんぱるゆ


有楽町に 『日本山岳画協会展』 を観に行って来ました。父が所属する会で、毎年この時季に開かれるグループ展ですが今年は79回展といいますから、お店で云えば老舗の風格漂う展示です。山を愛する作家さんたちの力作は、一作一作頗る迫力がありました。



時間に余裕があったので、銀座 『金春湯』 で、しとっ風呂汗を流してきました。さんざめく大都会の片隅の小さなお湯屋さんは創業1863年と云いますから、山岳画協会もビツクリの老舗!ひっそりとしたビル銭湯ながら、番台があり、格天井があり、ペンキ絵があり、九谷焼きのタイル絵まで楽しめるという憩いの湯屋です。

銀座にはもう一軒、一丁目に 『銀座湯』 というお湯屋さんがあります。こちらはまだ行ったことがありませんが、いつか暖簾をくぐってみたいものです。

東京の銭湯はやっぱり、いいですなぁ〜。

金春湯パンフレット 表面 見開き

posted by かまなりや at 19:07| 養生話・献血・湯屋

2015年06月16日

 せんとう


 今月も江戸川区の銭湯へ入りに行って
 来ました。先月伺った金城湯さんのすぐ
 近く、これまた番台の残っている乙な
 湯屋 その名も 『不二の湯』 さん。

金城湯に比べると少々小体ながら、洗い場の壁面にはその名
の通り富士山西湖のペンキ絵がドンとあり、脱衣場との境には
擦りガラス風のアクリル板らしき欄間に裸婦と海洋生物のイラ
ストが描かれるといった懲りよう。

午後三時半開店直後の常連さんたちに交じって、お邪魔にな
らぬように湯を使わせていただきました。まったくもって東京の
銭湯は良い湯です、キリッとした水道水の一番湯はパリッと肌
に絡み、カランの湯を惜しみなく使って心身の垢を流してきま
した。

江戸川区には現在43件もの銭湯があります。金城湯と不二の
湯にしても直線距離でたった300mこれだけの湯屋が競合しつ
つも共存している背景は、ニーズもさることながら各銭湯の企業
努力と、お客さんたちの銭湯愛に外なりますまい。

末席ながら、近くに出向いた際にはせっせと足を運ばせていた
だきましょう。

江戸川区の銭湯

関連記事 2015年5月19日 ばんだい

posted by かまなりや at 17:17| 養生話・献血・湯屋

2015年05月19日

 ばんだい


 本当に久しぶりに、番台のあるお湯屋
 さんに入りました。場所は江戸川区の
 松江、その名も 『金城湯』 東京らしい
 横町に佇む、いい〜銭湯でした。

唐破風の瓦屋根、高い煙突、薪が積んであって、入口は男女別、
男湯の暖簾をくぐると年配女性の番台さんが 『いらっしゃーい』 
湯銭460円を払いながら 「番台は珍しくなりましたね」 とお声
掛けすると、 「今時ねぇ〜」 と笑って受け答え。ああ、銭湯は
こうでなくっちゃぁと痺れつつ、午後三時半開店直後のカルキの
効いた一番風呂を堪能してきました。

横浜ではもう、番台さんとの会話を楽しめるお湯屋さんはほとん
どありません。畢竟銭湯の風情も消えてなくなりつつあります、
実に寂しいことです。東京のお湯屋さんもいつまで続くことやら。

折を見ては、江戸川の湯へ入りに行きましょう。

posted by かまなりや at 18:41| 養生話・献血・湯屋

2015年04月14日

 けいこう


 自分の血圧傾向を調べてみるべいか
 と、毎日朝晩血圧を測って記録してい
 ます。最近はそういうパソコンソフトが
 あるので記録が容易で助かります。

およそ二週間の記録は多少の高下はあるものの、概ね理想値
の上130下80の間に収まっていて殊更の心配はないようです。

お酒を呑むと血圧は上がるのだと思っていましたが、酔うと
血圧は下がるみたいです。 ちょっとびつくり。

さて、いつまで飽きずに続けられるでしょうか?

もうちょっと飽きてきています。

posted by かまなりや at 18:35| 養生話・献血・湯屋

2015年04月06日

 はつもうで


 無信心の上に、忙しさにかまけてやっ
 と今年の初詣に近所の稲荷神社を訪れ
 ました。桜が散り残る鎮守の森は清々
 しい空気が満ちていました。

先日受けた健康診査の結果を聞きに近所のクリニックへお散
歩がてら出だし、ぽくぽくと歩くのは良いものですが、統一地
方選挙の街宣車が耳障りな大音量で近くを通るのには閉口し、
ニコニコ手を振る候補者にあからさまに迷惑顔を向けてやり
ましたが敵もさる者したたかに笑っておりました。

ごく基本的なものではありますが、健康診査の結果は良好。
メタボもなければ、肝臓・腎臓も数値的には問題なし。血圧も
いたって標準、コレステロールも及第点、一安心しての帰り
道に神社へ回りました。急階段を上った上に小さなお社があ
る新井神社は、お稲荷様を祀るごく普通の鎮守様です。並び
には公民館と消防団の小屋があって、火の見櫓もあります。

夏には盆踊りの会場になり、暮れには町内子ども会の餅つき
をする場所でもあり、普段は寂しいところですが大事な地域
の拠点です。小さなころからここで遊んでいましたので愛着
もあり、いつまでもこのままで残っていてほしいなと思う場
所でもあります。

今日はお賽銭を五円奉納してきました。

良いご縁がありますように。

posted by かまなりや at 17:17| 養生話・献血・湯屋

2015年03月03日

 感 冒


 春も近いというのに、どうも風邪を
 ひいた模様。今朝起き抜けから体
 がだるく、鼻がおかしいです。熱は
 ないようですが、侮れますまい。

とんだ桃の節句です・・・熱いのを呑って早寝しましょう。

posted by かまなりや at 17:08| 養生話・献血・湯屋

2015年02月16日

 連 休


 昨年夏から修理営繕に追われ、年明
 けからの多忙にやっと一段落がつき
 ました。今日と明日、連続休暇として
 のんびり休んでいます。

1、2月でまともに休んだのは都合3日ほど。幸い睡眠時間
を削るようなことはなかったので体は壊れませんでしたが、
生来脆弱な精神はへとへとのよれよれ。今日などは緊張の
糸が切れてしまって何とも思考がまとまりません・・・

明日もう一日デロリと伸びきって、さて明後日から無事に
社会復帰できるでしょうか? いささか心配ですが、まあ
何とかなるでしょう。

posted by かまなりや at 16:50| 養生話・献血・湯屋