2017年05月12日

 けんしん




年度末に受診した健康診断の結果が郵送されてきました。本来は、再度来院して医師の所見を聴くべきなのですが忙しくてずるずると日延べしているうちに医院の方で痺れを切らしたものでしょう。結句、診断結果は異常なし。健康保険で受ける簡易的なものではありますが、基本の健診(問診、血液検査、尿検査、心電図)と、オプション(肺がん、大腸がん)の検診の項目に特段の異常値は無く、一安心です。

が・・・三月から悩まされている 『咳』 は、いくらか良くなったものの今も続いています。耳鼻科の医師所見はアレルギー性のもので、投薬即完治というわけにはいかないとのこと。しばらくは付き合うことに腹を括っています。最近は良いマスクもあるので、しばらくはマスク着用で気を配ることにしましょう。

とりあえず、WKB54 概ね、健康です。

posted by かまなりや at 00:00| 養生話・献血・湯屋

2017年04月08日

 HSP




東京の銭湯でこんなチラシを配っていました。キャッチフレーズが気に入ってもらってきましたが、よくよく読んでみれば 『HSP・ヒートショックプロテイン入浴法』 を推奨するというものでした。このHSP入浴法は簡単に言えば、『熱いお湯に長く浸かり敢えて体にストレスをかけることで体の自己治癒能力を引き出す』 といった考え方。温度の目安は42℃のお湯に10分浸かるというもの。昔から東京下町の銭湯は熱いのが良いとされていますから、実践的にもよろしい入浴法であろうことは理解できますが熱い湯に長く入っているのは中々にきびしいものです。私はあまり熱いのが得意ではないので、この入浴法は実践していませんし、疲れを取りに湯へ行くのに体にストレスをかける入浴法はご免蒙ります。

銭湯では水道水で沸かしたカルキの効いた程よい温度の広い湯舟でゆったりと体を沈め、高い天井を眺めてホッとし、ザブザブと湯を使って体を洗うのが何よりです。そのお風呂の楽しみ方が 『長生きしたけりゃ 銭湯だぜ!!』 に通じていると確信し、また銭湯の暖簾をくぐりましょう。

posted by かまなりや at 17:24| 養生話・献血・湯屋

2017年04月03日

 くすり




やっと1日休みがとれたので、耳鼻科へ行ってきました。緑区の桂クリニックは20年来のかかりつけ医で、桂先生には全幅の信頼を置いています。その桂先生の今回の私の症状の所見は 『アレルギー性の咳』 で、咳喘息もおこしているとのこと。どうやら3月の初旬に風邪だと思っていた症状はアレルギーだったらしく、がしかし原因までは詳細な検査をしないとわからないとのこと。長引いた咳なのですぐには取れないようですが、吸引の治療を施してもらい、薬を貰って帰ってきました。

いやしかしこの量は何としたことでしょう。内訳は、喘息の吸入薬、アレルギー薬、咳止め、去痰薬、抗生剤、かなり沢山の薬を飲まなければなりません、やれやれ・・・ まあ、お医者を信頼してせっせと服用いたしましょう。 ごほごほ。

関連記事 2017年3月23日 はんにゃとう

posted by かまなりや at 18:42| 養生話・献血・湯屋

2017年03月09日

 てきごう




昨日、65回目の献血に行ってきました。何と、今回はHLA(ヒト白血球抗原)の適合で依頼を受けての献血でした。長く献血していますが、書面での依頼を受けて赴いたのは初めてです。とは言っても、いつもの献血ルームでいつものようにトリマアクセルでの血小板成分献血ですから、変わったことといえば事前にレシピエントの方の治療日程との微調整をしたくらいです。こちらは毎月の月頭に献血に行くことを決めていますので、特に仕事への影響などはなく本当にいつもどおりで、更に穿刺も上手な看護師さんだったのでストレスは一切ありませんでした。

世の中には、日々病床で血液製剤を必要としている方がいらっしゃるのかと思うと胸が痛みますが、こんなオヤジの血でもいくばくかの役に立っているのかと思えば献血者冥利に尽きます。また同じようなご依頼など頂戴したならば、喜んで万難を廃して献血に参じましょう。私と同じHLA型の患者さんの、一日でも早い平癒をお祈り申し上げます。


posted by かまなりや at 19:01| 養生話・献血・湯屋

2017年01月30日

 きんだんれつ




昨日ぎっくりした背中が思いのほか痛むので、整形外科を受診しました。この時季、増してや月曜日は混むので嫌だったのですが、女房が行って来なさいよと促すので、ああ余程心配してくれているのかと涙ぐみそうになっていると 『ちょうど湿布薬が少なくなっているので沢山貰ってきてね』 などと申します。何だ要は保険で安く湿布を買って来いと云うことかと込み上げた涙も一瞬で乾き、一人寂しく待合い満席状態の整形外科診療所へ赴きました。受付から待つこと1時間半、ようやっと呼ばれ医師の問診後レントゲンを撮り、下った所見は 『筋断裂』 所謂 『肉離れ』 で、全治2週間とのことでした。骨の異常ではないので固定する必要はなく、湿布薬を貼って無理をせず自然治癒を待つべし、という治療方針と相成りました。

ま、大事ではないので一安心ですが、受付から診察その後の会計まで全て済むまでとっぷり2時間かかりました。この不毛な待ち時間の方がよほど身体にこたえます。然し乍ら、おかげさまで2週間分の湿布薬(10×14pサイズ35枚分)を処方してもらい、薬局での会計は700円也。これは上々の首尾と思われますので、女房にもきっと褒めてもらえるでしょう。

えつへん。

posted by かまなりや at 18:27| 養生話・献血・湯屋

2016年12月23日

 キ ズ




先日18日に転んで拵えた手の傷も一週間で完治とまではいかないまでもだいぶ良くなりました。それもこれもこのキズパワー絆創膏のおかげです。転んだ拍子に縁石の角にでも当てたものか手の平親指の付け根をひどくすりむいて血の吹き出した擦過創も徐々に皮膚が再生しつつあり、水で洗っても沁みなくなりました。何でも絆創膏内側のハイドロコロイド質が傷の滲出液を吸収ゲル化して細胞の再生を促すのだとか。科学、医学の進歩に感謝せずには居れません。

お正月まであと一週間、新年にはすっかり治っていることでしょう。もう一度転ばぬよう、重々気を付けましょう。

関連記事 2016年12月19日 創

posted by かまなりや at 00:00| 養生話・献血・湯屋

2016年12月21日

 ゆずゆ




半七捕物帳の著者で江戸の風俗に詳しかった岡本綺堂氏が何かの本で、お湯屋の柚湯(この表記だった)が年々歳々倹約で数が少なくなってさびしい限りだと書いていたのを読みました。柚子のお湯は沢山実が浮いているのがありがたいのだそうです。じゃぁウチもそれにならおうってんでありったけの実を放り込んでみました、その数32個!でも画像で見るとまだなんか手薄な感じですねぇ・・・

まあ、とりあえず柚子のお湯が立ちました。ありがたく、冬至の柚湯にはいりましょう。

posted by かまなりや at 18:15| 養生話・献血・湯屋

2016年12月06日

 ゆもと




今年は、ありがたいことに2000個もの記念品をご注文いただき、家族一丸となって分担作業で作り続けた一年でした。10月にアウトレット品を含め都合2213個の完全納品を終えてさて、最終打ち上げとして温泉にでも行くべいよと三人で日程の調整をしましたが、11月は全く日程が合わず12月になってやっと家族三人揃って出かけることができました。箱根湯本の山あいの旅館に一晩逗留し、湯につかって骨を休めてきました。

おもいおもい好みの酒を鯨飲しながら晩御飯をたらふく食べて、部屋で日本有線大賞を見ながら焼酎を煽り、朝の時間を気にすることなく惰眠を貪り、朝湯を使ってから食べきれぬほどの品目の朝食を全て平らげ(倅はおかわりまでしました。)11時にチェックアウトした足で小田原の鮨屋に行って好き好きに握り寿司をばくばくと喰らい、腹をさすりさすり横浜に戻り、昼寝をしました。間違いなく三人とも 『太って』 帰ってきました。

さあ、もうこれで一週間くらいは蓄えたカロリーで働けます。物も喰わずに仕事をしましょう。

箱根はちょうど紅葉も見頃で目の保養にもなりました。いや実に、いい〜休暇でした。

posted by かまなりや at 17:42| 養生話・献血・湯屋

2016年11月04日

 かれんだ




先月時間がとれず行かれなかった献血に行って来ました。今日もトリマアクセルでまったり70分の血小板成分献血、ゆっくりと本を読んだりテレビを見たりして快適な時間を過ごす予定でしたが、今朝から急に持病の腰痛を再発し献血椅子にじっと座っているとじわじわと坐骨神経痛が鈍い痛みを左足に走らせてあまり快適とは言い難い小一時間でした。それでもしっかりと献血を終え、今回は絵の浮き出るマグカップと、卓上カレンダーを貰って帰って来ました。

もう、カレンダーなどを配る時季なのですねぇ・・・2017という年号が目に沁みます。今年も残すところ50と数日、転げ落ちるように押し詰ってくることでしょう。もう幾つ寝ると 『お正月』 ですな。

posted by かまなりや at 17:42| 養生話・献血・湯屋

2016年10月23日

 にちようやすみ




本当に久しぶりに日曜日に休みが作れました。カレンダーを紐解いてみると6月の26日以来何と!ほぼ4ケ月ぶり。今月で云えば二週間ぶりの休日、自分で云うのも僭越ではありますが今年は本当に良く働いています。

とーっても疲れていて、昨日も早々と床に就き昏睡。今朝も朝ご飯を食べた後はまたもや眠りこけ、10時ごろもそもそと起きだして女房の買い物に付き合い、昼食後はまた本など読んでいるうちに眠りに堕ち、2時ごろに目を醒ましてパソコンなどを開いて諸々をチェックし、3時のお茶を飲んでまたごろりと横になりうとうとと微睡み、4時過ぎに家人が風呂用の薪を割る音で覚醒し、のっそりと起きてぼうーっとしながら風呂焚きを引き継ぎました。

実に良い休日でした、さあお風呂に入って、晩酌をして、また寝るとしましょう。

posted by かまなりや at 17:00| 養生話・献血・湯屋

2016年10月08日

 おんせん




昨日おとついと、秋のおつかれやすみを作って修善寺の温泉に一晩泊まって遊んで来ました。久しぶりに卓球などもして、頗る楽しい湯治旅行でした。画像は秘技 『背面サーブ』 が見事に決まったところ、中学時代卓球部員だった女将もこの秘球はさすがに返せませんでした。が・・・実力の差は如何ともし難く、試合には負けました。



帰路東伊豆の海岸線に回って、魚師アンドーさん大推奨の干物屋さんでアジの干物を買って来ました。画像は店先に干してあった小イワシ、ウルメとシコが混ざってます。どちらも美味しそうですなぁ〜。さてではこのお店のお名前は・・・

おしえてあげないよ ジャン。

Fb

posted by かまなりや at 18:11| 養生話・献血・湯屋

2016年10月01日

 B T




先日20軒を達成した 『えどがわ銭湯スタンプらり〜』 の景品を貰ってきました。えどがわ銭湯応援キャラクター 『お湯の富士』 くんのバスタオルです。 んん〜、中々良いです。使うのは何だかもったいないので、たまに出して眺めましょう。

ゆすこ〜い。

関連記事 2016年 9月23日 にじっけん

posted by かまなりや at 21:23| 養生話・献血・湯屋

2016年09月23日

 にじっけん




ついに、江戸川銭湯スタンプらり〜、20軒達成しました。予定していた不二の湯さんが金曜定休で、ビル銭湯は不本意ではあったのですが 『仁岸湯』さんへ。ゆっくりと湯につかって判子を貰い、感無量でした。かれこれ三ヶ月間の江戸川銭湯巡りでした。

あ〜、楽しかった。

関連記事 2016年9月20日 じうく

posted by かまなりや at 21:15| 養生話・献血・湯屋

2016年09月20日

 じうく




江戸川銭湯スタンプラリーもついに19軒目に行って判子を貰ってきました、いよいよゴール間近です。最後の一軒はラストに相応しい 『不二の湯』 さんを、予定しています。

あっとひとつー、あっとひとつー。

関連記事 2016年8月30日 ビル銭湯

posted by かまなりや at 22:09| 養生話・献血・湯屋

2016年09月08日

 六




本日、晴れて60回目の献血に行って来ました。献血ファン憧れの採血機 『トリマアクセル』 でまったり70分、それも一度もアラーム音を鳴らすことなく完遂しました。穿刺して下さった看護士さんの、腕の賜物です。

画像は今日いただいた記念品です。まずいくつかの選択肢がある記念品から 『赤箱の歯磨き』 を、さらに雨の日のご来場サービスとやらでもう一つ 『白箱の歯磨き』 そして、平日午前来場のお礼にと 『ドーナツ』 ポイントがたまったとかで 『オリジナルポーチ』 も一つおまけに平日予約が3回続いたので 『防災セット』 それに、いつも呉れるスポーツドリンクの都合6品をいただいて帰ってきました。

何だか今日は 『ろく』 に縁のある献血でした。

posted by かまなりや at 18:22| 養生話・献血・湯屋

2016年08月30日

 ビル銭湯




着々と歩を進めている江戸川の 『銭湯スタンプラリー』 ではありますが、ここ2軒はいみじくもビル型の銭湯いわゆる 『ビルせん』 でした。昨日の乙女湯さんは、天然温泉、サウナ、フロント横には軽食コーナーまであるという、スーパー銭湯さながらの施設。温泉もさることながら、数種類のジェットバスや、電気風呂がこじんまりながらぎっしり詰め込まれた充実ぶりに感心しました。

が・・・ 何とも云えずビルせんは空しいでのす。否定的なことを書くのは本意ではないのですが、やはり狭苦しくて開放感に掛けるのです。昨今の土地事情などを鑑みればこの形が都市型銭湯の主流になるのでしょうけれど、比べてしまうと旧来の入母屋造りの大仏殿のような一戸建て型銭湯が「いっちイイ」のです。唐破風下屋の暖簾をくぐって下駄を預け、広い脱衣所で番台さんに湯銭を払い、パパッと素っ裸になってがらりと浴室に入ればすっ飛び高い天井に正面壁にはどどんと富士のペンキ絵。ああ、ニッポン人で良かった〜。

次回はぜひ、一戸建て型銭湯に行きましょう。平井の 『吉野湯』さんにしようかな。

関連記事 2016年8月22日 なかのゆ

posted by かまなりや at 00:00| 養生話・献血・湯屋

2016年08月22日

 なかのゆ




今日は嵐の中、拠所無い事情で午後江戸川へ。折角出張るので、お湯に入ってきました、今日は平井の 『中の湯』さんへ。降りしきる中ではありますが、駐車場も隣接し、番台のおかみさんも 「ひどい降りになっちゃったわねぇ」 と云いながら常と変らず営業していてくれるところが嬉しいばかり。熱すぎない湯にじんわり浸かってきました。ここのペンキ絵は中島絵師の 『赤富士』 以前は、あかふじは赤字を連想させるとして忌避されたと聞きますが、中島絵師は敢えてその赤い富士を描く気骨のペンキ絵師です。多分お弟子の田中さんが描いたであろうお湯の富士君も散見されて、子弟の合作を仰ぎ見つつ入るカルキの効いた湯は最高でした。折しも持病の腰痛が再発し、重症化はしていないもののここ半月ほど痛みと付き合いながらの生活ですのでお湯の喜びは一塩でした。

そして、スタンプラリーも今回で十一軒目。十軒達成で貰える景品を中の湯さんでいただいてきました。入浴剤の詰め合わせです。それも何と10袋入り! 入浴剤は使わないのですが、せっかくの記念ですしレアなキャラクターものですからしばらく眺めて満足したらヤフオクにでも出品しましょうか。

さて、荒れた台風も過ぎ去り、一安心です。実は明日も江戸川に出張る予定、明日も時間が許せばお湯屋に行きましょう。明日もやはり平井界隈の、金泉湯さんか、千代の湯さんを予定しましょう。

関連記事 2016年 8月9日 にれんとう

posted by かまなりや at 20:31| 養生話・献血・湯屋

2016年08月09日

 にれんとう


8日、9日と江戸川に出張りましたので、これ幸いと二件の銭湯に入ってきました 『二連湯』 です。



まずは新小岩駅近くの 『旭湯』さん、ここは二度目の訪問ですが前回は冬場でした。その時の印象は熱いお湯。今回は夏場の時季だからそれほどではないかと思いきや、熱〜いお湯でした。湯船の温度計は46℃!故障か?と思うような湯に入ってみると、噛み付くようなアツ湯でした。にもかかわらず、地元のご常連は涼しい顔でご入浴。おそるべし下町の湯・・・



二軒目は、葛西駅近くの 『仲の湯』さん、フロント形式に改装済みのお湯屋さんですが脱衣所と洗い場は昭和の香り漂う銭湯の基本形。そして何と、ここのペンキ絵は今は無き早川絵師の作。平成20年7月31日という日付が書かれた絵はかれこれ8年物、そろそろ痛みも目立ちますが早川絵師の荒々しいながらも几帳面な刷毛使いに感動しつつ、42℃のお湯にゆっくりつかりました。

連日続く猛暑ですが、さっぱりと湯を浴びて夕暮れの街を歩けば吹く風は心地よく、エアコンの効いた部屋でなまった体に正しい血流が蘇る気がします。今年の夏は湯屋で乗り切ることにしましょう。

関連記事 2016年 7月27日 つるのゆ

posted by かまなりや at 00:00| 養生話・献血・湯屋

2016年07月31日

 ごうら




休みを活用して、温泉に湯治にきています。神奈川県で湯治と云えばやはり 『箱根』 中でも今回は強羅の湯にしました。まだチェックインしたばかりではありますがこれからのんびり湯につかって痛めた肘を養生します。

肘のみならず、腰も、首も、膝もみなギシギシですから、このさい箱根の湯でせいぜい温めましょう。

ああ、極楽は箱根にあり。

続きを読む
posted by かまなりや at 16:11| 養生話・献血・湯屋

2016年07月27日

 つるのゆ



江戸川区船堀の 『鶴の湯』さんへ行って来ました。船堀界隈は金魚の生産の盛んなところ、養魚場の多い地区です。このお湯屋さんは、入母屋造りの体裁はとっているものの、今風にきっちり改装がなされていてバリアフリーです。フロントは広く、脱衣所もとてもきれい、洗い場もかっちりと改装済みで今風の作りになっています。そして何と、天然温泉! いわゆる関東の黒湯です。


そして、スタンプラリーも5軒を達成し、『お湯の富士タオル』 をいただきました。このスタンプラリー、各判子の個数で一つの景品と交換と勘違いしていましたが、引換券形式になっていて引き続き10軒、20軒のトライアルができる仕組みになっていました。 んん〜、良心的、でかしたお湯の富士。

さ、当面10軒達成を目標に次は同じ船堀地区の 『小島湯』さんあたりを予定しましょう。

関連記事 2016年 7月16日 ことぶきゆ

posted by かまなりや at 17:26| 養生話・献血・湯屋